日常の生活だけで疲れている毎日です。
太らない日常生活ってあるの?と思うひとが多いと思います。

小さな日常生活の小さな心がけの積み重ねが
大きなダイエット効果につながります。

これから3つあげていきます。

規則正しい生活を心がけましょう

できるだけ、夜更かしをしないで就寝をし、
朝は規則正しく起きましょう。
このような規則正しい生活習慣は、自律神経を正常にします。

なかなか規則正しい生活をしたいと思っても
実行できないのがほとんどのひとにいえます。

規則正しいという言葉にしばられないことがポイントです。

ゆるい気持ちでなんとなく早い目に寝ようかな!
と思った日がきっかけになることもあります。

早く寝ると、少し早い目に朝目覚めることができたら快感が味わえるかも。
この快感や心地よい目覚めを実感するとよい習慣になるチャンスです。

小さな心地よさが生活を改善できることにつながるひとがいます。

辛い!難しいと思わずに気楽に一度、
自分にとって規則正しいと思う時間に就寝して、
自分にとって規則正しいと思う時間に起床してみましょう。

なんだか気持ちよい目覚めを感じてみませんか?

プラス志向の体験は、良い方向になります。

思いついたら動く習慣をつけましょう

太らないために、毎日、運動をしましょう!ということをよく聞きます。
運動と全く縁のないひとが世の中にたくさんいます。

そんなひとに、毎日の運動はハードルが高すぎですよね?

ひとつ提案します。
運動ということではなく、日常生活のなかでこまめに動くことはどうですか?

例えば、棚を見たらほこりが積もっています。
これってほっておけばそれでも生活ができます。
しかし、その場でそのほこりを拭きとりましょう。

これって小さな体の動きですが
この動きが重なると住まいは快適になるし、
体をこまめに動かしていることでエネルギーを知らない間に使っていることになります。

棚のほこり程度の生活での気が付いたら解決していくと心身ともに快適状態になります。

心身共に負担のかからない動きは、
長続きするダイエット作用につながります。

健康な体形は、一生続く方法が一番だと思います。

バランスを考えて食事を摂りましょう

太らない食事の摂り方の本をよく見かけます。
読めばそれぞれ、その通りだと納得できますよね。

食事は生涯にわたって摂ります。
特殊な食事法は、長く続けることは難しいです。

そこで私が出産後、身長157㎝、体重60㎏になった筆者が2年後には、
出産前の45㎏に戻し、そこから20年以上その体形を保っていることを紹介します。

一時は、夕食抜きや単品ダイエットなどをしたことも正直ありました。
それらの方法は、つらくて長続きしませんでした。

そこで、朝・昼・夕食の3食をきちんと摂ることにしました。
お腹が空くとドカ食いなどしてしまうので食事抜きはしませんでした。

夕食は、軽い目に摂りました。
その上で、一日を通しての食事のバランスを少し反省しました。
野菜を摂ったか?たんぱく質を摂った?炭水化物も摂った?など。

あまり厳密に反省するのではなく、
おおまかに考えるようにしました。

食事を振り返ることで、次に食べることに少し気をつけるようになりました。
小さな心がけが生涯にわたって続けられる健康なダイエットにつながります。

太らないために生活面で気をつけること~まとめ

太らないための生活で気をつけることは辛い、厳しいダイエットは長続きすることは難しいです。
短期間の激しいダイエットは心身にとって負担が大きくなります。
リバウンドという言葉も聞かれます。

長い時間をかけてじっくりと理想体重に近づけていくことが大事です。

そのために、日常のなかで規則正しい生活、生活の中でのこまめな動き、
栄養のバランスのとれた食事など小さなことから気をつけていきたいですね。



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